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 俯いている美保には見えていないが、真剣な表情を動かさずとも草太の両眼には欲情の色が強く浮かんでいる。
 恥ずかしさに耐えながらも、自分の手の動きに反応する艶かしい美保の姿に発情して、草太の欲望はグングンと成長していく。
「……さっ、下半身もちゃんと洗おう。美保さん、立って」
「はっはい……」
 美保は言われるままに、立ち上がる。
 草太は新たにボディーソープを手に付け足すと、しゃがんだまま正面から美保の股間に触れた。
「あっ……!」
 黒い茂みは草太が手を動かすたびに白い泡が立ち、蜜口からはヌチャッとした粘液がにじみ出ている。草太はわざと蜜口から硬く尖ったクリトリスまで中指の腹でスーッと撫で上げると、美保の体が小刻みに揺れた。
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