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六十五歳とは思えないほどに立派なモノを持っているが、肉棒の根本にぶら下がっている二つの肉袋は年相応にシワシワだ。
「ほれ、美保さん。口を開けなさい」
 草一郎は自ら肉棒を掴むと、その先端を美保の唇に擦りつけた。先に温泉に入っていたおかげか性臭はそれほどしないものの、それでも嫌悪感はある。
 美保は嫌がり、顔を背けた。
「やめてくださいっ! そもそもどうしてお義父さんまで……ああっ!」
 大声を出したせいで、ナカの草太を何の前触れもなくきつく締め上げてしまう。
「くぅっ……! 危ない危ない、変なところでイクところだったよ。……ああ、そういえばちゃんと説明していなかったね。美保さんが背負った借金のことだけど、実は全額、父さんが支払ったんだよ」
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