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月宮 魅艶
  • Author:月宮 魅艶
  •  男性向けのR18のアダルト小説を書いています。
     そして成人向けのライターとしても、活動しています。
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さまざまなR18向けの小説を掲載しています。ライターとしての報告もしていきます。
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[浪漫書店] の【人妻管理人~団地にいる人妻は全員俺が管理するフルカラーコミック】


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月刊ブロマガ価格:¥ 300

紹介文:「多額の借金を背負った未亡人妻にかけられる淫らな罠」(男性向け官能小説)
※人妻凌辱系ストーリー 
 夫+義父×妻の3Pシーンも有り

〈あらすじ〉
 二十六歳になる松永美穂は、結婚して二年目で、幸せな結婚生活を送っていた。
 しかし突然夫が亡くなり、莫大な借金を残されてしまう。
 借金を返済する代わりに、金融業者から紹介された離島に住む麻野草太という独身男性と再婚することを決めた。
 嫁不足と言われている離島へ到着した美保は、草太の男らしさに次第に心惹かれていく。 
 ところがその夜、美保は麻野家が栽培している媚薬効果のある薬草の香を嗅がされた上に、養父の草一郎も交えた3Pをさせられ……。

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「女子高校生 ミコの彼氏」・11
「グフフ。キレイな色だねぇ。それに良い匂いもする」
 彼はわたしの太ももを押し開き、わたしのアソコに顔を寄せた。
「今からペロペロしてあげるね」
「ぺっペロペロって…」
 嫌な予感がした。
 それはすぐに的中した。
 彼は舌を伸ばして、アソコをペロペロ舐め始めたのだ。
「ああんっ! そんなとこ、舐めないでぇ!」
 身をよじるも、太ももをガッシリ掴まれてて動けなかった。
「んん~。レロレロレロぉ~」
「やああん!」
 舌先でクリトリスを転がされ、穴に吸い付かれて、わたしは何度もイッてしまった。
「んっ…。キミのここ、美味しいね♪」
 彼は力強く、穴に吸い付き、溢れ出る蜜をズズッと音を立てて吸った。
「やめてやめて! もう帰るぅ!」
「ダメだよ。ちゃんと休んでからじゃないと」
 彼の頭を叩いても、阻止できなかった。
 わたしはただ与えられる快感に、泣きながら喘ぐしかなかった。
 …そしてどれだけの時が経ったのか。
 空はすでに茜色に染まっていた。
「あっ、はぁっ…!」
 わたしの声はすでに熱っぽく、かすれていた。
 彼はずっと、わたしのアソコを舐め続けていた。
 わたしはすでに抗うことも、逃げることも頭になかった。
 ただ下半身から感じる快感に酔いしれていた。
「気持ちイイ…気持ちイイよぉ」
 気づけば彼の頭を両足で抱え込み、頭を押さえつけてしまった。
 そして腰をくねらせ、快感を貪っていた。
 アソコを舐められるなんてはじめてだった。
 時々、自分ではこっそり触ったりしたけれど、こんなに気持ちよくなる部分だなんて知らなかった。
 わたしはもう夢中になっていた。
 激しく舐められ、何も考えられなくなっていた。
 やがて彼が顔を上げる。
「ん~、美味しかった♪ …そう言えばキミのオッパイ、大きいよね」
 わたしの上着を捲くり上げ、ブラジャーも上げた。
「わっ、巨乳だね! 中学生ぐらいなのに、もうDカップもあるの?」
 驚きつつも、わたしの胸を乳首ごと強く鷲掴みにした。
「ああっん」
「もうこんなに大きいけど、まだまだ成長するよね? いっぱい弄ったら、大きくなるかなぁ?」
 彼は首を傾げながら、わたしの乳首に吸い付いてきた。
「んっ…ちゅっちゅっ」
「やぁんっ! 吸わないでよぉ」 
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